小説を書くという話。

ちょくちょくツイッターで言ってますが、僕はそこそこ忙しい会社に入っています。どれくらい忙しいといえば、最近発売した某林檎の携帯が一因ともいえますが……。

仕事が忙しく残業になると気づけば20時を過ぎていることもざらにあるので、どうにかしておきたいんですよね。しかし、かといってこの前のように残業を少なくするために仕事をうまく進めていたら飲み会に参加することになり、結果帰宅して寝るだけの生活になるという……。

 

話は変わりますが、僕は小説を書いています。

なぜ書くようになったのか、といえば……『時間つぶし』がその一因といえるでしょう。

かつて僕は電車で二時間かけて学校に通っていました。一応言っておきますが、関東です。僕の通っていた学校は関東地方にありました。

二時間も何するか……となるといろいろとありまして、考えていたのですが、最終的に「小説を書く」ということに落ち着いたわけです。

僕は中学までラノベを読んだことがありませんでしたが、高専に入りラノベを勧められたことで、以来読み始めるようになりました……そういうと、結構珍しいといわれます。そうでしょうか?

僕の初めてのラノベ、というのはまた記事を改めて。

それではー。