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小説感想。「最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点 その名は『ぶーぶー』」

こんばんは。かんなぎです。

今回は久しぶりの小説感想! というわけで、8か月ぶり(この前は「ただ、それだけでよかったんです。」だったかな? その作者の新作もあるし、それの感想も書きたいなー)の感想はこちら!!

 

「最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点 その名は『ぶーぶー』」です。

 

 かまちーの最新作。

うん……今更って突っ込みは無しにしようか。発売3月なのになんで今更というのは無しにしようか。

だって、26か月連続刊行してたら読めるもんも読めんわ!(横に並んでるHO一番小さな戦争、未踏召喚4~5、ぶーぶー2~3、新約禁書16巻を横目に)

てなわけで、ちまちま読んでたんですよ。ぶーぶー。

インテリビレッジが面白かったし、どう来るかなあ、って思ってたけどまさかこう来るとは思いもしませんでしたよ(2016年3月時点では)

んで、まあ。タイトルなげえな、ってことはもういいとして中身は異世界ファンタジー。それもまあ、細かな設定。どこがシンプルだよ! ってかよく連続刊行しててこんな小説書けますね?!(ほめてます)

それでいてチートである。チートで異世界ファンタジー、しかしながらかまちーらしさの残るそんな作品でした。ゲーム化まだー?

…というか、今まで書けなかった理由って、ファンサイトの方々の濃い感想が多かったので、ライトな感想を書く僕がやっていいのかなあって感じがあったんですよね。

まあ、それでもかまちーの作品は好きなので(全巻持ってますよ。もちろん)、たぶんこんな感じで書いていくかもしれないです。

 

…ところで、ベアトリーチェの体むちむちっすなあ…。

 

さて、2巻読もう(速攻)。

 

それでは~。